- 22時半にカナダGDP、アメリカ個人消費支出の発表予定あり。
- 本日は月末日のため、大口投資家のポジション調整に要注意。
- ドル円は日足は上目線終了、4時間足〜1時間足はレンジ。
要人発言の影響で大きく下落しているものの、レンジ抜けするまでは様子見。 - ユーロ円は日足は上目線、4時間足〜1時間足は下目線。
レンジ安値162.65円を下抜けたため、基本は戻り売り。 - 豪ドル円は日足は下目線終了、4時間足〜1時間足は下目線。
昨日に続きショート狙い。日足の上昇に対する半値97.28円を意識。 - 加ドル円は日足は上目線終了、4時間足〜1時間足は下目線。
レンジ突入の可能性が否定されたためショートを狙う。本日夜は指標発表に注意。 - フラン円は日足〜1時間足でレンジ。
目線の定まらないレンジ相場が継続しているため、トレードは見送り。 - ユーロドルは日足は下目線終了、4時間足〜1時間足はレンジ。
波の高安が複雑でトレンドになっていないため様子見。
ドル円
高値150.88円でダブルトップを形成。直近安値は149.53円を下抜けたら下目線へ転換。
要人発言の影響でレンジ高値から大幅下落中。レンジを下抜けるか注目。
150.84円から一気にレンジ下値まで急下落中。トレンドが確認できるまでは様子見。
直近安値を158.08円。163.72円で高値を形成して下落中。日足水平線161.87円付近で下げ止まれるか注目。
レンジ気味の動きが続いていたが、本日は安値162.65円を下抜け。戻り目を形成したら売り。
直近の波でレンジの動きが残っているため警戒しつつ、ショート仕掛けをチャレンジしたい。
2月1日に安値95.51円をつけてからずっと上昇し続けていたが、99.05円まで上昇してからは修正局面へ突入。現在はFIBO38.2%を下抜けしており、半値まで迫る。
日足水平線がしっかり機能して日足水平線98.62円で戻り目を形成。日足水平線97.88円を突破。
日足水平線97.88円のライン上で揉み合ったのち、下抜け確定。引き続きショート狙いなものの、97.28円が日足の上昇に対する半値のため意識しておく。
直近安値110.67円を切下げ。25SMAも抜けており、下落が強い状況。
レンジ突入の可能性があったが、水平線110.67円を下抜けたため下落が濃厚。基本は戻り売りを狙いたい。
直近高値は111.17円付近で、重要な水平線110.67円をほとんど意識されずに下抜けしたのが気になる所。基本は戻り売り狙い。
高値圏の揉み合いが継続中。上昇波に明確な押し目がないが、半値線166.80円が安値の目安。
まだまだ方向感が微妙な相場が継続中。
目線が継続していないためダウでの仕掛けは危険。基本は様子見。
直近高値1.0805ドルを上抜け。押し目を作るか注目。
1.0888ドルまで高値更新後はレンジ気味。基本は様子見。
ラインの機能しない相場が継続中。基本は様子見。
参考リンク
DMM FX 経済指標カレンダー





















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