本日午後のポイント
- 19時に欧州消費者物価指数、21時に英中銀金利発表の予定あり。
- 加ドル円は日足は上目線終了、4時間足はレンジ、1時間足は下目線。
方向感を決めづらいため、4時間足のレンジが解消するまではトレード様子見。 - フラン円は日足〜1時間足でレンジ。
波の上下が激しく、仕掛けが難しい状況は変わらず。
レンジが解消するまでトレードは様子見。 - ユーロドルは日足は下目線、4時間足〜1時間足はレンジ。
昨日は上下に大きく動いており4時間足以下で目線が微妙になっている状況。
足元は4時間足水平線1.0796円をブレイクするか注目。
加ドル円
上目線終了
細かいものの小さな波が高値を切下げしたため上目線終了。
直近安値は108.89円で、切下げたら下目線へ転換。
レンジ
波の高安で方向感を判断できないため、一旦108.89円-110.40円のレンジで捉える。
一旦はトレードを様子見。
下目線
1時間足水平線109.69円がレジサポ転換して高値を形成。
その後は109.13円-109.69円の間を往復しており、下目線なものの仕掛けづらい。
レンジ
高値圏の揉み合いが長引いており、レンジで捉え直し。
本日はレンジ下値の169.76円を抜けるか注目。
レンジ
レンジ高値の171.50円を抜けているものの、その後レンジ内に戻っている事から揉み合いが継続中と捉える。
レンジ
波の上下が激しく目線固定が難しいため、トレードは様子見。
下目線
直近高値が1.0995ドルの下目線。
意識されていた75SMAを昨日下抜け確定。
レンジ
昨日の大陽線→大陰線で目線固定が難しいため、一旦保留。
レンジ
昨晩の急下落後は、4時間足水平線1.0796ドルで一旦サポートされている。
一旦は様子見として、水平線をブレイクしたら仕掛けを検討。
参考リンク
ドル円/ユーロ円/豪ドル円 FX相場分析
DMM FX 経済指標カレンダー

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